ヤミ金とは知らずに・・お金を借りてしまい、ヘトヘトになりました。もうたくさんでした。

 

このようなお悩みの方、実は増えてきています。

 

相談する場所は、いろいろありますが、ポイントのひとつに「代理交渉権」というものがあります。

 

生活に余裕ができて、人生が変わる話しです。

 

ヤミ金に困っています
嫌がらせが続く、追われる
執拗な取立てにおびえている
親兄弟、友達に心配をかけたくない・・・・

 

お金の話だけに、、、誰に相談すればよいのかわかりません。。
ヘトヘトです。

 

よくわかります。

 

後から知る方も多いと思いますが、、、ヤミ金とは、貸金業者として登録を行わない人たちです。
「違法な利息」で高利貸しをしています。
(出資法違反といいます。)

 

当然、知らずに借りてしまった方が、
執拗な取り立てから開放されるのは、もっともな権利です。

 

相談するべきところのひとつには、「代理交渉権」をもっている弁護士です。

 

法律が難しくて・・よくわらない。

 

みんな悩みはおなじです。。公務員である生活安全課や警察などに相談してもよいです。
しかし、弁護士を紹介してもらう流れになるので、初めから、弁護士に相談するのがよいでしょう。

 

ここで繰り返しますが、
ヤミ金から逃げられる、法的抑止力を実行できるのは、
代理交渉権」をもっているのは弁護士です。

 

契約を無効にする、、お互いに受け取った金銭を返却する、、などを実行してくれます。

 

>リスタ

 

 

結婚式の祝儀で3万円借りただけなのに・・ヤミ金とは知らずに・・

 

以前はパチンコ・競馬などでヤミ金とつながりを持ってしまう方が多かったのですが、、
最近の知人の話では、お金がない理由は、誰でも思い当たることになって、すこしびっくりしています。

 

結婚のご祝儀でお金がない、退職後にお金がない、
旅行直後でお金がない、引越し後でお金がないから、滞納家賃・・・、
さまざまな更新料、知人からの借入金の返済まで・・。

 

ソフトヤミ金と呼ばれていて、主婦の被害者なども多くなってきているそうです・・。

 

3万円、5万円の小額のお金がないという理由で、
ヤミ金と知らずにネットや雑誌広告でお金を借りるケースが増えているのでしょうね。。

 

ヤミ金の嫌がらせの手口は、精神的な苦痛・・

執拗な携帯電話への連絡、メールでの恐喝、家の門の張り紙などから、
頼んでいないビザや出前の配達があったり、葬儀屋から連絡があったり・・
また、キャンセル料請求など督促の被害もあります。

 

誰にも、知られずに解決したい

友達や親にもヤミ金の相談は、ちょっとしにくいところです。
特に地方から出てきた人は、できれば実家の内緒にしておきたい。
こんな方も多いと聞きました。

 

法的に交渉することが解決のひとつです。
つまり弁護士に相談することです。
生活に余裕ができた!人生が明るくかわった!という光がさすことでしょう,..

 

代理交渉権は弁護士しかない

行政書士には、代理交渉権はございません。
弁護士センターに相談し、対応してもらうのが最短でしょう。
さまざまな被害ケースの情報も知っているし、取り立ての手口や、
ヤミ金のリスト・電話番号などの情報も集まってきているところです。
(プロがやれば、即日取り立てを停止することもできます。)

 

 

確実に有利に取り立てをストップするには、
直球で、弁護士にヤミ金の相談してみるのがベターです。

 

しかし、闇金に対応できる専門弁護士は少ないのですが、
(その中でも少なからず存在しています。)

 

いかに多くの経験をつんでいるか。
すぐに対応してくれるか

 

この2点を考慮にいれれば、だんだん相談すべき法律事務所がしぼられてきます。
以下はヤミ金の取扱い件数1万5000件と実績が多く、即日で対応してくれる事務所のひとつです!

 

なるべく早く、電話した方がベターです。

 

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コラム

 

ヤミ金に勤めていて逮捕された男の話

 

36歳のヤミ金で逮捕された男の話です。1年前に闇金融でお金を貸して1年前に逮捕され刑務所に入りました。ヤミ金として金融庁に登録せずに、は10年くらいやっていました。長い期間です。その間、一度もその捕まってはいないんですね。26歳の頃よりやっていました。中学校の卒業して実家はすぐに出て行きました。「自分のやりたいことがある」といって、中学にも高校にもいきませんでした。中学生のときはいわゆるガキ大将と母親もいっていて、結構も面倒見よかったそうです。母親も息子がヤミ金をやっているのをぜんぜん知らなかったのです。しかし、まわりの友達は知っていたようで、お金を羽振りよく貸していたようです。その後、刑務所に行くことになりました。あと2年の懲役です。しかし、36歳の男は、社会に出れない理由がありました。複数の金融会社からお金を借りていたのです。その催促が弁護士事務所を通じて今もきています。しかし、息子の住所はありませんので、親の住所に督促書類がきています。借りていたのは40万〜50万円でした。出資法違反です。いわゆる高利貸しとなります。法廷では、今まで迷惑をかけた分、親孝行します。といっていました。顔つきもおかしくなってきます。すごくお酒は飲むし、態度そのものも派手です。闇の世界にいる人は、顔つきが違います。脅かしたり、数人でタッグを組むので、ヤミ金も一人ではできません。最初は誰からかさそわれるケースが多いです。最初から、「俺はヤミ金をやる」という人はいません。必ず、悪の手の誘いによって、本人が悪の手の主役になっていきます。それが開き直りになります。ヤミ金で1発で実刑、刑務所行きは大変重いです。おそらく執行猶予付きで前回もあったのかもしれません。法廷で涙もでないのならば、かなり落ちている可能性があります。利子が増えます。毎年14%づつ増えても3年たてば遅延損害金がかさみ1.5倍の増しです。いわゆるペナリティー利率です。これがサラ金です。中学も出ずに家を出て行き、ヤミ金に10年勤めて、出資法違反で刑務所行き。いったい何が問題だったのでしょうか。なぜ、息子は中学で家をでていったのでしょうか。面倒見がよいのは息子さんが、それだけ寂しかったからです。羽振りがよかったのも、みんなに受け入れてほしかったからです。親も中学に行かずに家を出て行ったことを、親は気になるハズです。あえなくても、おにぎりを作って持っていくなどをすれば、息子さんも変わったかのかもしれませんが、両親は自分のことで精一杯で、息子に関心がなかったのです。まずは、親がまともな人間になろうというのが第一です。

 

 

追伸

 

この話しを聞いて、逮捕された男は、母親からの愛情願望が満ち足りていないように感じました。それが、ゆがんだ形で、「母親からの愛情を取り戻したい」という抑圧された感情が、「利息をなんとしてでも取り戻す」という、、ヤミ金融の世界にどっぷりとつかってしまった闇ではないでしょうか。

 

ヤミ金融対策法が成立しました。

 

金融庁のヤミ金融対策法とはどんなものなのでしょうか。3万円などのソフトヤミ金と呼ばれるケースも増えていて、主婦や学生などの被害が多くなっていることも懸念されているようです。賃貸業登録の審査基準が厳しくなり、さらに、罰則の大幅な引き上げは以下の通りです。

 

>高金利違反 ⇒ 5年以下の懲役、1千万円(法人の場合3千万円)以下の罰金(注)
>無登録営業 ⇒ 5年以下の懲役、1千万円(法人の場合1億円)以下の罰金

 

いずれもヤミ金と知らずに借りてしまった方向けの記事でした。ご自分の正当性はかならず認められます。

 

すこしの勇気だけです。

 

代理交渉権をもっている弁護士に相談してみてはいかがでしょうか。